令和7年8月より、認知症短期集中リハビリテーション実施加算を算定致します。
この加算の対象者は施設入所後3ヶ月、認知症で、MMSE(認知症のスクリーニング検査)又はHDS-R(長谷川式簡易認知評価スケール)でおおむね5~25点に相当する方になります。
認知症に対するリハビリテーションに関する専門的な研修を終了した医師、施設長の山本健太により、生活機能の改善が見込まれると判断されている必要があります。
短期集中リハビリテーションと合わせて、短期間かつ集中的なリハビリを原則入所後3ヶ月間、週3回リハビリ職が個別に関わることにより、対象者の生活機能改善をし在宅復帰を早期に目指します。
尚、算定に関しての詳細は、支援相談員にご確認ください。




















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